世界哲学史1 (ちくま新書)フルブックオンライン
世界哲学史1 (ちくま新書) (日本語) 新書 – 2020/1/7
哲学・思想, 哲学史, ちくま新書, 哲学 (本), 山内 志朗

によって 山内 志朗
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人類は文明の始まりに世界と魂をどう考えたのか。古代オリエント、旧約聖書世界、ギリシアから、中国、インドまで、世界哲学が立ち現れた場に多角的に迫る。世界哲学史1――古代I 知恵から愛知へ【目次】序 章 世界哲学史に向けて 納富信留第1章 哲学の誕生をめぐって 納富信留第2章 古代西アジアにおける世界と魂 柴田大輔第3章 旧約聖書とユダヤ教における世界と魂 髙井啓介第4章 中国の諸子百家における世界と魂 中島隆博第5章 古代インドにおける世界と魂 赤松明彦第6章 古代ギリシアの詩から哲学へ 松浦和也第7章 ソクラテスとギリシア文化 栗原裕次第8章 プラトンとアリストテレス 稲村一隆第9章 ヘレニズムの哲学 荻原 理第10章 ギリシアとインドの出会いと交流 金澤 修コラム1 人新世の哲学 篠原雅武コラム2 黒いアテナ論争 納富信留コラム3 ギリシア科学 斎藤 憲
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